【2026年最新】うじとうえだの収益額が凄すぎる!月別に大公開!

うじとうえだ

YouTubeチャンネル「うじとうえだ」の人気は、2025年7月現在も衰える気配がありません!

動画はどれも再生回数が多く、注目を集めています。

そのため、ファンの中には「収益どのくらいなんだろう」と気になっている方が多くいますね。

今回は、うじとうえだの収益額を月別に公開(予測)していきます!

目次

【2026年最新】うじとうえだの収益(予測)

うじとうえだの2025年1月~6月までの収益を予測してみました。

月別収益予測(1再生=0.12円換算)

推定再生回数推定収益(0.12円/再生)
1月800万回約 96万円
2月900万回約108万円
3月762万回約 91万円
4月1,040万回約125万円
5月1,077万回約129万円
6月1,080万回(予測)約130万円

半年で約680万円の収益を得ている可能性があります。

単純計算でも、年間の収益は少なくとも1,200万円を超えると考えられますね。

今回、1再生あたり0.12円で計算している理由は、日本の平均的なYouTube広告単価(RPM)に基づいているからです。

一般的に0.1円〜0.3円が多いとされているので、中間値をとると約0.12円になります。

そのため、実際にはそれ以上の単価である可能性も十分にあります。

というのも、動画の多くが1時間以上の長尺で構成されており、視聴維持率や総再生時間が長くなる傾向にあるためです。

さらに、再生時間が長い分、広告が挿入される回数も増えるため、RPM(収益単価)が高くなっている可能性がありますね。

一般的には、登録者数そのものはRPM(収益単価)に大きな影響を与えないとされています。

しかし、チャンネル開設からわずか約10か月で34万人という急成長を考えると、視聴者の質やエンゲージメントの高さが反映され、RPMが高くなる一因となっている可能性もあります。

正直、このチャンネルの人気ぶりを見れば、RPMが0.12円以上あってもまったく不思議じゃないですよね。

うじとうえだってどんなYouTuber?

うじとうえだ」の由来は、ブチギレ氏原(ブチギレうじはら)のうじとカメラ・編集・企画を担当している上田の名前を組み合わせたものです。

最初はこの2人での動画になっていますが、ブチギレ氏原さんの相方であるサカモトさんも動画に登場することが増えています。

また、チャンネル開設して2か月目には、ゲストを加えての動画になっていますね。

YouTubeチャンネル「ニートと居候とたかさき」のたかさきさんが呼ばれていますが、2025年7月現在に至るまで複数の動画に登場していました。

この4人のユニークな掛け合いとテンポの良い編集が特徴のバラエティ系コンテンツを中心に活動しています。

動画は主にショート動画と通常動画(長尺)の2軸で構成されており、長尺の動画は平均1時間を超える長さになっていますね。

また、長尺動画は週1で日曜日に投稿されているので、月に4本しか上がりません。

その理由は、4人それぞれ本業が忙しいので、頻繁に集まることができない

ショート動画は通常動画の一部をファンが切り抜いたもので、再生数に応じて報酬が支払われる仕組みとなっています。

切り抜きチャンネルを持たず、自身のチャンネルのショート動画として上げているところは他にないですよね。

ショート動画から本編に流れる視聴者も多く、再生回数が増える要因の一つになっています。

うじとうえだのリアルタイム登録者数・再生回数推移&グラフ – デジタルクリエイターズ

2025年6月から7月にかけての30日間で、チャンネル登録者数は1日あたり平均1000人以上増えています。

チャンネル開設から1年経たずに34万人の登録者を獲得しているなんて凄すぎますよね!

人気の理由

「うじとうえだ」がここまで多くのファンを獲得している理由は、大きく3つに分けられます。

  1. 共感性の高さ(面白さ)
  2. 絶妙な間とセンスの良い編集
  3. 女性人気

まず1つ目の共感性ですが、動画の多くは「こんな人、職場にいる!」「昔の友達にこういう人いたな」と思わせるあるあるをテーマにしています。

お互いの経験談や失敗談を交えた自虐ネタは単に面白いだけでなく、「わかる!」と共感できる点が、視聴者の心をつかんでいる理由の1つですね。

また、4人の相性が非常によく、「いじる」「いじられる」といった関係性のバランスも絶妙ですし、ツッコミのワードセンスも秀逸で、やり取りの面白さをさらに引き立てています。

2つ目のポイントは、間と編集の巧みさです。

長尺の動画は平均して1時間以上にもかかわらず、飽きさせない編集と抜群の面白さで、視聴者を引きつけ続けています。

ただ漫才のように台詞を並べるのではなく、視線の動きや表情の間を効果的に使うことで、言葉に頼らない笑いを生んでいます。

1本1本の内容が濃く、何度でも見返したくなるため、過去動画の再生数も伸びるという好循環が生まれていますね。

また、女性視聴者が多いということも人気の理由の1つです。

サカモトさんのデート企画で、女性を募集したところ50~60人ほどの応募があったとされています。

もちろん、単にサカモトさん個人の人気によるものとも考えられますが、女性の視聴者が多いという可能性も高いと言えるでしょう。

下ネタや男っぽいノリが多くて、普通なら女性が敬遠しそうなチャンネルなのに、これだけ女性人気が高いのは本当にすごいですよね!

こうした背景から、「うじとうえだ」は共感性・編集力・女性人気という3つの強みを持った稀有なコンテンツクリエイターとして、多くのファンを惹きつけています。

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